月刊省エネルギー連載 持続可能な社会へ5
私たちにとって身近な省エネを考えるとき、20℃ほどでよい室温、50℃ほどでよい給湯のために1000℃を超す発熱が可能な熱源は必要ない。太陽熱を効率的に取り入れれば十分賄えるという。その効率的な仕組みを実現した省エネ型「ソ […]
この作成者はまだ経歴を書いていません。でも、Masamitsu-Nozawa さんは、なんと 121 件ものエントリーに貢献されたことを誇りに思いましょう。
私たちにとって身近な省エネを考えるとき、20℃ほどでよい室温、50℃ほどでよい給湯のために1000℃を超す発熱が可能な熱源は必要ない。太陽熱を効率的に取り入れれば十分賄えるという。その効率的な仕組みを実現した省エネ型「ソ […]
今日、木材資源による建築生産がヨーロッパでも本格的になりつつあり、一方でエネルギー源としてバイオマスが注目を集めている。持続可能な社会へ向けて、身近にある豊富な森林資源を有効に活かす取り組みを紹介する。 PDF:月刊省エ […]
住まいを直しながら、長く使いつづけるためには、どうすればいいか。住まいを「架構」と「設え」のふたつの要素に分けて設計することの有効性を、「木造ドミノ住宅」を例に解説する。 PDF:月刊省エネルギー2014年10月 住まい […]
先般、「全国空き家率過去最高」とのニュースを各メディアが報じた。人口減少が進むこの国において、ストックを尊重しながら「直して使う」ことがますます求められるだろう。前回の木造住宅の改修に続き、今回は公共建築の「減築」につい […]
住いと暮らしのエネルギーを考えるとき、個々の住宅の工夫のみならず、現在の社会全体の鑑み、さらに未来のそれを視野に入れたものでありたい。 PDF:月刊省エネルギー2014年8月号 暮らしと住いの省エネルギーその34
愛農学園がフードアクションニッポンアワード2011の大賞となったことは以前にも書いたと思う。 先日そのパンフレットが贈られてきた。1000以上の大手企業などからの応募の中愛農学園農業高等学校が最高の栄誉となったことが改め […]
近況を二つ 1、先日10月21日 金曜日の朝日新聞夕刊の連載記事「ニッポン人脈記」建てる 守る 願う」に登場しました。数週間前に記事に署名のある編集委員の方の取材があり 数時間はなしました。話は彼の取材によ […]
新建築『住宅特集』の連載の企画に建築家の自邸を大学研究室が「腑分け」「読解」するというものがあり、今回その8回目が我が家であった。神奈川大学 曽我部研究室と中井研究室の合同での作業が既に発刊の今月号と次号の二回に渡り掲載 […]
愛知県立芸術大学の既存の撤去、改築の計画が動いている。なんとも残念だが最近の新しい大学キャンパスデザインは幼稚で耐えられないものが多いのではないかと感じる。一昨年だったか、前川さんのピラミッド校舎が壊されるということで訪 […]
有限会社 野沢正光建築工房
一級建築士事務所 東京都知事登録第15618号
〒156-0051 東京都世田谷区宮坂3-14-15 イーストウィング102
TEL:03-3428-5731 / FAX:03-3428-3491
