【出版】『野沢正光の建築 詳細図面に学ぶサスティナブルな建築のつくりかた』

エクスナレッジより新刊が出版されます。 野沢がこれまで手掛けてきた木造の建築を中心に、詳細図面も多数掲載されています。 是非お手に取ってご覧ください。 購入は…

【講演会】住み心地を引き継ぐ ―住宅遺産トラストの活動を通して―

11/18(木)12:30~ 東京ビッグサイトで開催されるJapan Home & Building Showの講演会に野沢が登壇します。 テーマは「住み心地を引き継ぐ ―住宅遺産トラストの活動を通して―」です。 野沢が代表理事を務める住宅遺産トラストの活動により、壊される運命にあったいくつもの住宅が新しい所有者に継承されています。 住宅の短期の消費が当たり前となっている現代の社会を問い直し、建物と長く穏やかに付き合う文化の再興について話をします。 聴講には事前登録が必要となります。 詳しくはJapan…

【展覧会】グッドデザイン賞 フォーカスイシュー 2015→2020 デザインの現在

グッドデザイン賞の審査を通じて見出された課題や発見を領域を超えて俯瞰し、特に重要な領域=「フォーカス・イシュー」を12のテーマに再編集し、それぞれに関わる受賞デザインをグラフィックと現品で展示する企画『グッドデザイン賞…

【掲載】『別冊太陽 日本の住宅100年』  相模原の住宅

別冊太陽 日本の住宅100年に「相模原の住宅」が掲載されました。「日本の住宅クロニクル1924-2005」の90年代篇で紹介されています。是非ご覧下さい。

8月27日オンラインセミナー「ポストコロナ社会における郊外論」#2

WirelessWireNewsが主催するオンラインセミナーの第2回目が8月27日に開催されます。ゲストに東京都立大学都市環境学部教授の饗庭伸さんを迎えます。テーマは「都市、郊外をスポンジ化させない都市計画とは」です。

【掲載】『住宅建築 No.488 受け継がれるシステムとデザイン』

住宅建築 No.488 (2021年8月号)「受け継がれるシステムとデザイン」において、相模原の住宅、益子の住宅+細工場、飯能の住宅の改修、城陽の住宅が掲載されています

飯能商工会議所が「第24回木材活用コンクール」で優秀賞に選出されました

「第24回木材活用コンクール」で飯能商工会議所が優秀賞(全国木材組合連合会会長賞)に選出されました。 木材活用コンクール プレスリリースのページ

オンラインセミナー「ポストコロナ社会における新しい郊外論」

WirelessWireNewsが主催するオンラインセミナーに野沢が講師として登場します。タイトルを「ポストコロナ社会における新しい郊外論」とし、数回にわたりゲストを迎え様々な視点から郊外について論じます。

飯能商工会議所がウッドデザイン賞に入賞しました

飯能商工会議所は2020年ウッドデザイン賞においてソーシャル部門で入賞しました。詳細はウッドデザイン賞のwebページで紹介されております。